2021年07月22日

トウモロコシとジャガイモのはごろも煮ご飯。

レシピ:
米 1合
水 270ml
顆粒鶏ガラスープ 少々
しょうゆ 少々
オリーブオイル 少々
まぐろはごろも煮缶
トウモロコシ 1本
じゃがいも 1個
七味 少々
コショー 少々
ラー油 少々
米酢 多めぶっかけ

エネルギー 964calくらい
タンパク質 48グラムくらい




一言:
本日、押し入れに収納したままになっていたスタッドレスタイヤを
小川商会で処分したので、空いたスペースに平積みしている8号作品
283枚分を整理して縦置き保管に切り替えた。
8号サイズとはいえ平積みしていると、最下層に掛かる重量は100キロ
以上になっていたと思わるので、亀裂などの心配をしていたのだが、
意外と絵肌は柔軟性を保持していた。
本日283枚整理したものの、まだ500枚ほどの作品が平積みしたまま
である。
どうしたものか。
本日、トウモロコシご飯。 夏はトウモロコシが美味しい。
ごちそうさまでした。
posted by monet at 19:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 絵描き飯

“Infectious olympic”

東京五輪と言っても「電通まつり」のようなもので、演出や嘘が
入ってくるから胡散臭い行事にしか見えない。
アートの世界も電通などの広告代理店が絡む企画が増えてきており、
美男美女のアーティストが時代の寵児のように扱われる。
現代アートの文脈のなかでは、絵画技術も造形技術も必要なく、
美男美女であればアーティストという時代だ。
絵を売りたければ、絵画技術を磨くより、美容整形手術をしたほうが
効果はありそうだ。
そんな日本でブサイク男が絵を描き続けるというのは愚かなことだ。
死のうか。





2021.07.22 kazuo Adamski oil on canvas F8 op572
“Infectious olympic”

Production day 1
Production day 2
Production day 3
Production day 4
posted by monet at 08:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 鍋屋横丁芸術論