2021年07月28日

玉ねぎとゴボウの鶏むねひき肉カレー味ご飯。

レシピ:
米 1合
水 270ml
顆粒鶏ガラスープ 少々
カレー粉(赤缶) 大さじ1
オリーブオイル 少々
鳥むねひき肉 110グラム
玉ねぎ 1個
ゴボウ 少量
七味 少々
コショー 少々
ラー油 少々
米酢 多めぶっかけ

エネルギー 788Kcalくらい
タンパク質 30グラムくらい



一言:
インスタグラムのフォロワーが15人から増えない。
NOTEにいたっては0人のままだ。
ユーチューブはフォロワーも鑑賞者も全く増えない。
ツイッターは海外の絵描きさんがフォローしてくれる
のでうれしい。
本日も昨日と同じ料理。
毎日同じ様なものを食べていると飽きるが、飽きたから
といって、他に食べるものもない。
ごちそうさまでした。
posted by monet at 19:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 絵描き飯

“Tokyo Pandemic”

最近、タレントの"のん"がアート作品の制作をしているのだが、
現代アートの文脈からすると立派なアート作品ではあるが、その
概念のなかに制作者の容姿"可愛い" "綺麗"という価値が加算されて
おり、それが是か非かという問題はある。
現代アートの文脈において作品の優秀さが必要とされない状況で、
制作者の容姿を概念に内包させるというのは、アートの差別の肯定
であり、それを許してよいのだろうか。
ブサイク人間のひがみではあるが、純粋にアートを追求するなら名前も
顔も伏せて活動すべきかもしれない。
私はそれを実践しているわけだが・・・。




2021.07.28 kazuo Adamski oil on canvas F8 op576
“Tokyo Pandemic”

Production day 1
Production day 2
Production day 3
Production day 4
posted by monet at 09:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 鍋屋横丁芸術論