2021年09月01日

玉ねぎとえのき茸の鶏むねひき肉カレー味ご飯。

レシピ:
米 1合
水 270ml
顆粒鶏ガラスープ 少々
カレー粉(赤缶) 大さじ1
オリーブオイル 少々
鳥むねひき肉 109グラム
玉ねぎ 1個
えのき茸
コショー 少々
ラー油 少々
米酢 多めぶっかけ

エネルギー 786Kcalくらい
タンパク質 29.8グラムくらい





一言:
9月に入り、急に気温が下がってきた。
現在の東京の気温は18℃で半袖では肌寒い状況。
ラーメンとかうどんが恋しい季節だが、グルテンフリー
になったので、食べるわけにはいかない。
小麦アレルギーではないので、体重があと7キロほど
減少すれば、お祝いにラーメンでも食べてみたい。
本日も地味な夕食。
少し、赤や緑色のモノを食べたい。
ごちそうさまでした。
posted by monet at 18:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 絵描き飯

善きサマリア人 No.0272

眞子様のご結婚を祝福する善きサマリア人。
昨日から、GMO-ADAMでNFTの販売が始まったが、美少女アニメ系の
画像ばかりで不気味である。
大人が子供が描かれている作品を見て、感動するというのは異常で
ある。
大人で子供に関心があるのは幼児性愛者かインナーチャイルドの自己
愛性パーソナリティ障害者たちで、健康的な思考ではない。
そんな健康でない画像のNFTが高値で取引されるのも、また異常である。
あと、フォトショップのフィルターでエフェクトしたような画像も
NFTオークションに出品されているが、そんなエフェクト処理をした
画像を高値で取引するようになると、アナログ絵画は死滅する。
アナログ絵画に価値がないという時代になれば、人間のアナログ画力は
退化し、同時に芸術思考も劣化する。
実力のある有名画家はNFT販売に警告を発するべきだ。



2021.09.01 kazuo Adamski oil on canvas F8 op599
"Good Samaritan No.0272"

Production day 1
Production day 2
Production day 3
Production day 4
posted by monet at 12:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 鍋屋横丁芸術論