2021年09月07日

大根とにんじんの鶏むねひき肉ごま風味ご飯。

レシピ:
米 1合
水 270ml
顆粒鶏ガラスープ 少々
しょうゆ 少々
オリーブオイル 少々
鳥むねひき肉 120グラム
大根 1/4本
にんじん 1/2本
鷹の爪 1本
黒ゴマ 少々
コショー 少々
ラー油 少々
米酢 多めぶっかけ

エネルギー 808Kcalくらい
タンパク質 32グラムくらい




一言:
嘘つきは泥棒のはじまりと云うことわざがあるが、画家が
広告代理店と繋がり嘘が始まり、その果てにあるのは画風の
盗作ということになる。
日本人が日本人画家の作品を盗作すると、裁判なりで対処で
きるが、日本人が外国人画家の絵を盗作しても、相手が訴訟
を起こすには言語の壁や相当の資金が必要なため結局、訴訟
を断念することになる。
最近のアート界では、パクリを容認する風潮があるが、最低限
のマナー、モラルは必要だろう。
本日、久しぶりに大根を購入。
大根は栄養があまりなさそうなので購入を控えていたが、
きょうは大根が美味しそうに見えた。
でも、たべたらあまり美味しくはなかった。
ごちそうさまでした。

posted by monet at 18:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 絵描き飯

善きサマリア人 No.0274

自民総裁選に興味がない善きサマリア人。
政治が経済や文化に介入し始めると、その分野は利権がうごめき
結局衰退することになる。
アートの分野にも政治が介入しているようで、政府資金は吉本興業
や電通の上部に吸収され最下層にはすずめの涙一滴も落ちてこない。
日本のアート復興を目指すなら、まずは村上隆や千住博を抹殺する
ことから始めたほうがいい。
もはやドラえもんも滝の絵も見飽きたし、そこから生れる価値など
何一つない。
あとは芸能人のアート活動禁止令をだし、アートでしか生きることが
できない人たちを救済すべきだ。
芸能人は絵を描かなくてもテレビにでて笑っていれば、それだけで
生きていける。
芸能人の承認欲求の為に、才能ある画家の芽が摘まれることは不幸
でしかない。







2021.09.07 kazuo Adamski oil on canvas F8 op603
"Good Samaritan No.0274"

Production day 1
Production day 2
Production day 3
Production day 4
posted by monet at 12:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 鍋屋横丁芸術論