2022年12月07日

にんじんとエリンギの大豆ご飯。

レシピ:
米 3/4合
水 190ml
顆粒とりがら 少々
しょうゆ 大さじ1
蒸し大豆 90グラム
にんじん 1/2本
エリンギ 2本
あらびきコショー 少々
七味 少々
穀物酢 少々

エネルギー 599Kcalくらい
タンパク質 20.9グラムくらい




一言:
いま上野の西洋美術館で開催中のピカソ展に
行きたいが、お金がないので我慢しよう。
なんとなく混んでそうだし、ウェブにあがっ
ている画像を見て研究するしかない。
本日も大豆ご飯。
ごちそうさまでした。
posted by monet at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 絵描き飯

"Monochrome Dash -A- / -B-”

モノクロ画です。
この作品に1億円の価格をつける勇気はない
が、まったくありえないということもなかろ
う。
いつの日か・・・。


"Monochrome Dash -A-”







"Monochrome Dash -B-”
posted by monet at 12:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 鍋屋横丁芸術論

善きサマリア人 No.0426

朝からうつな善きサマリア人。
ピカソのデフォルメポートレイトをイラストと
揶揄する人がいるが、あのポートレイトこそが
芸術であると私は考える。
ピカソのデフォルメをイラストと解釈する人たち
は絵画を実践で追求していない人だろう。
ピカソの本当の偉大さを理解するには自らが
筆を持ってポートレイトのバリエーションを
制作する必要があると思う。
ポートレイトを写実に描いたり、大きな空間
を表現することはそんなに難しいことでは
ない。
だって、そういう絵画は絵の勉強をしている
二十歳前後の若者でも表現できることであって、
バリエーションを作っていくことのほうがリア
リズムより遥かに困難であろう。



2022.12.07 kazuo Adamski oil on canvas F8 op907
"Good Samaritan No.0426"

Production day 1
Production day 2
Production day 3
Production day 4
posted by monet at 11:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 鍋屋横丁芸術論