2022年05月30日

"Let It Be”

このつまらない絵も、描き続けていれば少し
づつ変化し良い作品に繋がっていくと信じて
続けているのだが、それがいつになるのか、
もしくは、続けていても何の意味も価値もない
ものなのか判らない。
この絵を描き続けたバカは世界に私しかいない
だろうから、その到達点はだれもわからない
と思う。
地道に続けて行こう。
笑いたい人は笑えばいい。



2022.05.30 kazuo Adamski oil on canvas F8 op780
"Let It Be”

Production day 1
Production day 2
Production day 3
Production day 4
posted by monet at 11:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 鍋屋横丁芸術論
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